「男性側の離婚・男女問題」の解決事例

離婚成立後に養育費と財産分与が問題になった事例

依頼結果

依頼者の納得する金額で養育費と財産分与について合意

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約5ヶ月 事案と結果   依頼者の納得できる金額での養育費及び財産分与の内容で協議書作成   解決のポイント 本件は、具体的な離婚条件を決めることなく離婚した後、妻側から妻の父を通じて養育費や財産分与の請求がなされた事案です。 依頼者は、養育費を支払うことや妻側が取得を希望している不動産を渡すことについて 解決のポイントを見る >>

離婚において、相手方が一方的に提示してきた離婚条件を交渉により納得のいく内容に変更した事件

依頼結果

養育費、財産分与ともにこちらに有利に変更

依頼者:夫 相手方:妻 争点:養育費の金額、及び財産分与 受任から解決までの期間:約4ヶ月 事案と結果   養育費、財産分与ともにこちらに有利に変更して合意が成立した。   解決のポイント   本件は、相手方である妻の代理人弁護士から、具体的な交渉もなく離婚条件が記載された離婚協議書が送付されてきた事案です。 依頼者は、離婚自体には納 解決のポイントを見る >>

夫から妻へ離婚を求めた事例

依頼結果

調停2回目で離婚が成立

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約3ヶ月 事案と結果   調停2回目で離婚が成立した。   事案の詳細 依頼者である夫(以下、「依頼者」)は、性格の不一致等から妻との離婚を希望し、妻に対し離婚を求めていたものの、妻が離婚に応じてくれないとのことで弊所にご相談に来られました。 依頼者は、何よりも早期に離婚が成立することを希望していたた 解決のポイントを見る >>

夫から妻へ、離婚を求めた事例

依頼結果

夫が妻に財産分与と養育費として一定の金額を支払うことで離婚が成立

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約1年6ヶ月 事案と結果   夫が妻に財産分与と養育費として一定の金額を支払うことで離婚が成立。   事案の詳細   本件は、依頼者である夫が、性格の不一致等で約9年間にわたり妻と会話もない状態にあったことから離婚を決意し、妻に対し離婚を求めた事案です。 夫は協議での解決を希望していたため 解決のポイントを見る >>

配偶者が婚姻期間中に不貞行為を働いていた事が離婚後に判明し、妻に対し慰謝料請求をした事件

依頼結果

元妻に慰謝料25万円の支払いを認めさせる合意書の作成

依頼者:夫 相手方:元妻 受任から解決までの期間:約4ヶ月 事案と結果   元妻に慰謝料25万円の支払いを認めさせる合意書の作成   事案の詳細   本件は、婚姻期間中に不貞行為を働いた元妻に対して慰謝料を請求した事案です。 依頼者は、元妻と離婚後、婚姻期間中に元妻が不貞行為を働いていたことを知り、元妻に対し慰謝料請求をしたいと考え、当 解決のポイントを見る >>

妻と不貞行為を行った相手方に対し、慰謝料請求をした事案

依頼結果

不貞相手の男性に慰謝料150万円の支払いを認めさせる合意書の作成

依頼者:夫 相手方:不倫相手の男性 受任から解決までの期間:約1ヶ月 事案と結果 不貞相手の男性に慰謝料150万円の支払いを認めさせる合意書の作成   事案の詳細 本件は、自身の妻と不貞行為を働いた男性に対して慰謝料を請求した事案です。 依頼者は、別居中の妻が不貞行為を働いているとの事実を知り、慰謝料請求をしたいと考え、当事務所に相談にいらっしゃいました。 当事務所 解決のポイントを見る >>

自身の妻と不貞行為を行った相手方に対し、慰謝料請求をした事案

依頼結果

不貞相手の男性に慰謝料60万円の支払いを認めさせる合意書の作成

依頼者:夫 相手方:不倫相手の男性 受任から解決までの期間:3ヶ月 事案と結果   不貞相手の男性に慰謝料60万円の支払いを認めさせる合意書の作成   事案の詳細   本件は、自身の妻と不貞行為を働いた男性に対して慰謝料を請求した事案です。 依頼者は、元妻と離婚後、不貞行為の事実を知り、慰謝料請求をしたいと考え、当事務所に相談にいらっし 解決のポイントを見る >>

妻から婚姻費用、離婚及び養育費、財産分与、慰謝料を求められた事例

依頼結果

希望する子の親権取得、当方主張額での養育費合意、財産分与において一部特有財産認定、慰謝料の支払いなし、当方主張額での婚姻費用合意

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約1年3か月 事案と結果 希望する子の親権取得、当方主張額での養育費合意、財産分与において一部特有財産認定、慰謝料の支払いなし、当方主張額での婚姻費用合意 事案の詳細 本件は、夫が妻から、調停を申立てられ、離婚、子らの親権、養育費、財産分与、慰謝料、婚姻費用を求められた事案です。 依頼者である夫は、親権取得を希望していました。そこで 解決のポイントを見る >>

自身の妻と不貞行為を行った相手方に対し、慰謝料請求をした事案

依頼結果

不貞相手に慰謝料150万円の支払いを認めさせ、kotira接触を禁止する合意書の作成

依頼者:夫 相手方:不倫相手の男性 受任から解決までの期間:約2か月 事案と結果   不貞相手の男性に慰謝料150万円の支払いを認めさせ、依頼者や依頼者の妻への接触を禁止する合意書の作成   事案の詳細   本件は、自身の妻と不貞行為を働いた男性に対して慰謝料を請求した事案です。 依頼者は、事務所に来る前、相手方男性と話し合いを行い 解決のポイントを見る >>

ダブル不倫により慰謝料請求をされたが、支払金額を減額し2ヵ月程度の早期解決をした事案

依頼結果

請求金額を200万円以上減額

依頼者:夫 相手方:不倫相手の夫 受任から解決までの期間:約2か月 事案と結果   不倫相手の夫から慰謝料を請求されたが、請求金額を200万円以上減額し依頼者、依頼者妻、不倫相手、不倫相手の夫との間で合意書を作成した。   事案の詳細   本件は、妻のいる依頼者が、既婚女性と不倫関係となり、不倫相手の夫から350万円を超える慰謝料を請求さ 解決のポイントを見る >>

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