「離婚を請求した」の解決事例

妻から夫へ、離婚を求めた事例

依頼結果

依頼者の希望どおり協議で離婚が成立

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約8ヶ月 事案と結果   妻の希望どおり協議で離婚が成立した。   事案の詳細   本件は、妻が性格の不一致を理由に、夫に対し離婚を求めた事案です。 依頼者である妻は、調停や裁判にすることなく協議で離婚をしたいとの意向を持っていたことから、当所弁護士は、夫に対し、受任通知書を送付し、妻が離 解決のポイントを見る >>

夫から妻へ、離婚を求めた事例

依頼結果

夫が妻に財産分与と養育費として一定の金額を支払うことで離婚が成立

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約1年6ヶ月 事案と結果   夫が妻に財産分与と養育費として一定の金額を支払うことで離婚が成立。   事案の詳細   本件は、依頼者である夫が、性格の不一致等で約9年間にわたり妻と会話もない状態にあったことから離婚を決意し、妻に対し離婚を求めた事案です。 夫は協議での解決を希望していたため 解決のポイントを見る >>

妻から夫へ、離婚・財産分与・慰謝料を求めた事例

依頼結果

依頼者の希望どおりの条件で離婚が成立

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約8ヶ月 事案と結果   妻の希望どおりの条件で離婚が成立した。   事案の詳細   本件は、妻から夫に対し、離婚、財産分与、慰謝料を求めた事案です。 依頼者である妻は、夫の度重なる不貞や、不貞を反省する態度がなかったこと等から、子らが自立するタイミングで離婚をしたいとのことで当所にご相談 解決のポイントを見る >>

離婚訴訟手続において和解による離婚が成立した事案

依頼結果

和解による解決

依頼者:夫(50代,男性,自営業) 離婚原因:性格の不一致 争点:面会交流、離婚時の財産分与 結果 和解による解決。 解決方法 双方に代理人弁護士がついた上で,財産調査を行い,開示された財産を基に条件交渉を実施した。 事案の詳細 本件は、①同居親である依頼者と相手方との間における子との面会交流と②依頼者と相手方配偶者の財産分与が争点となった事案であり、特に配偶者が財産を隠しているの 解決のポイントを見る >>

離婚調停を行うことなく、モラハラ夫との離婚を成立させることが出来た事例

依頼結果

調停を行うことなくスムーズに離婚成立

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約3か月 事案と結果   離婚調停を行うことなく離婚成立させることが出来た事例   事案の詳細   本件は、夫のモラハラを理由に、依頼者の妻が夫に対して離婚を請求した事案です。 依頼者は、夫から度々言いがかりを付けられ、暴言を吐かれていたこと、激しい束縛をされていたことから、夫と対峙す 解決のポイントを見る >>

夫に離婚請求をし、協議離婚が成立した事例

依頼結果

財産分与、養育費、年金分割の条件が依頼者の希望する条件で離婚が成立

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約3か月 事案と結果 財産分与、養育費、年金分割の条件が依頼者の希望する条件で離婚が成立した事例 事案の詳細 本件は、妻から夫へ、離婚、財産分与として自宅の名義を妻に変更すること、養育費として子らの学費及び生活費を折半とすること、年金分割を求めた事例です。 依頼者である妻は、性格の不一致、子の教育方針の違いから夫婦不仲となり、17年 解決のポイントを見る >>

調停による相手方請求の減額

依頼結果

高額な養育費及び慰謝料について減額の上調停離婚が成立

依頼者:夫(30代,男性,会社員) 事案と結果 養育費及び慰謝料について減額の上調停離婚が成立した事例です。 事案の詳細 本件は、夫と妻との調停離婚を成立させた事例です。 相手方は,依頼者の離婚の要請に応じる姿勢を見せていましたが,養育費と慰謝料としてかなり高額な金額を求めていました。 また,養育費と慰謝料の減額を求めるのであれば,離婚時期を数年後にするよう提案をして来ていました。 解決のポイントを見る >>

2年以上離婚協議が進展しなかったが、離婚調停において妻が離婚に応じ、離婚が成立した事例

依頼結果

1回目の調停期日で合意が得られ離婚成立

依頼者:夫 相手方:妻 受任から解決までの期間:約2か月 事案と結果 未成年の子の親権者を妻とすること、子が20歳になるまで夫が養育費を支払うこと、夫が子と面会交流をすることを認めるという内容で、1回目の調停期日で合意が得られました。 事案の詳細 夫が、妻に対し離婚調停を申し立てた事案です。 この事案では、妻に結婚当初から浪費癖があったほか、夫が掃除をしてもゴミ屋敷状態にする、夫 解決のポイントを見る >>

公正証書にて養育費・慰謝料等を取り決めたモラハラ離婚の事例

依頼結果

受任から3ヶ月で離婚に際して養育費・慰謝料等の条件を公正証書で取り決めした

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約3か月 事案と結果 離婚に際し、養育費、慰謝料等の条件を公正証書で取り決めした事例 事案の詳細 妻が、離婚に際し、夫との間で合意した条件を公正証書にすることを求めた事案です。 本事案では、依頼者である妻は、性格の不一致やモラハラを理由に離婚を望んでおり、夫側も離婚することや養育費の額等には合意をしていました。妻は、夫との間で合意し 解決のポイントを見る >>

妻(依頼者)が申立てた婚姻費用分担請求調停が成立した事例

依頼結果

依頼者の主張する金額の婚姻費用及び未払分を夫が支払うことで調停が成立

依頼者:妻 相手方:夫 受任から解決までの期間:約8か月 事案と結果 夫が離婚調停を申立てたため、妻が婚姻費用分担請求調停を申立て、夫に対して婚姻費用の支払いを求めた事案です。 結果としては、夫が申立てた離婚調停は不成立となり、妻が申立てた婚姻費用分担請求調停は、妻側の主張する金額の婚姻費用及び未払分を夫が支払うことで調停が成立しました。 事案の詳細 依頼者である妻は、夫が申し立 解決のポイントを見る >>

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